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はつゆきがふりつもるころにあなたは

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はつゆきがふりつもるころにあなたは
北海道石狩郡当別町青山 当別ダム ふくろう湖


雪が解ける来春
ふくろう湖のとある場所に、桜とアジサイを植えようと計画しています。


春の訪れが遅いふくろう湖は観光の季節となり
水面に写り込む桜の花を楽しめると思いますし
初夏から初秋まで花期の長いアジサイも色を添えてくれると思います。


他にも様々な花とふくろう湖の競演を楽しんでもらえれば
当別町の町興しの一端を担えるかと考えております。


今後は、当方で育成している蛍の放流や、同じく当方で栽培している蓮や睡蓮の移植なども検討しています。


この周辺は、ノスリ、トビ、オジロワシ、ミサゴの他に
カワウ、マガモ、コガモ、カイツブリ、アオサギ、カワセミ、アカゲラなどなど、たくさんの野鳥が見られ
季節の渡り鳥、ハクチョウ、オシドリ、オオルリ、キビタキ、アカハラ、シロハラ、キセキレイ、ベニマシコ、ベニヒワ、ムクドリ、タヒバリ、ツグミなども確認できるほか
センダイムシクイ、クマゲラ、ミヤマカケス、エゾフクロウ、カワガラス、ヤマセミなどの希少種との出会いも期待できます。



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by kitanohotaruya | 2014-10-29 22:13 | ふくろう湖 当別ダム 風景

秋の色物語 ふくろう湖

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Zooming of autumn

この瞬間を逃すことはできなかった。
つのる思いは、「もっと近くで・・・」。
構図を崩さず、色が変わってしまう前に・・・
はやる気持ちを抑えきれず
それまで装着していた70-200mmに2倍テレコンを継ぎ足して距離を稼いだ。
普段ならF22ぐらいまで絞ってローキーな演出をするところだが
ISO 200、F16 で15秒の露光時間は、いつもよりハイキーながらも
この条件下では悪くなかった。
まるで、いつもがこうであるかのように、湖面はいつまでも蒼色をたたえている。
ほんの僅かの風さえ無く、ふくろう湖の周囲から間欠的に流れ込むいくつかの沢川の流れによって微細なさざ波が続くことはあるが
これはきっと、湖へ流入する川との水温の差によるところもあるのだろう
水没してしまった旧道に沿うように水の色が変化していく。




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つのる欲望


「もっと近くで、もっと大きく」
冬になると野鳥撮影にスイッチし、いつもこんな呪文を唱えている。

しかし、このふくろう湖を撮影していると、同じ欲求にかられてしまう。

本来なら、もっと広く撮りたいと願う風景写真だが
ここでは超広角や魚眼レンズを使うよりも、超望遠を持ち出す機会が非常に多い。

2年前に完成し、満水になって日が浅い当別ダムでは
これまでのところ大きな災害に見舞われることも無く
穏やかな時間が流れてきた。

そのためか、ふくろう湖の上流部や、各インレットに水没林が点在し
切り取り方によっては、まるで異次元のようにも見える。

とはいえ、場所によっては、画作りとして400mmでも足りない場面にも遭遇する。

先の「Bright blue morning」では200mm
次の「Zooming of autumn」では400mmと
通常の風景写真では長すぎると言えなくもない距離だが
この「つのる欲望」ではタイトル通り、溢れ出す欲望を満たすために
普段は野鳥撮影にしか使わないBORG 45EDII を持ち出し、更に 1.4倍テレコンと2倍テレコンを追加して装着した。

望遠距離はおよそ1600mmにもなり、微風でも揺れてしまうので
ピント合わせに苦労する。

元々が望遠鏡なのでレンズ口径が小さく、ステップアップリングでND400を装着し
反射光が入らないようにファインダーを閉じて、ライブヴューをズームしてピントの芯を出す。

絞りはF3.5固定となるので、WBは晴天、ISO 200とこれまでと変わらないが
露光時間を15秒から10秒へと変え、明るさをコントロールする。

まだ陽光は水没林まで届かない。

蒼い湖面に彼らの影が浮かび上がった。

「Miraculous morning green」で展開された緑色が、未だ陽の当たらないこの場所にもあった。

そして、更につのる欲望は、新たな奇跡を・・・





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凍てつく闇の境界線


水没林の夜明けは、もうすぐそこまで迫っている。

同じ設定では明るすぎて、もう、背景にある森を写すことが難しいほどに
明暗のコントラストが強くなっている。

蒼の物語は終焉を迎えようとしていた。





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蒼の世界からの解放


彼らに日差しが届くようになるまでには、さほど時間を要さなかった。

全く同じアングル、同じ構図、同じ設定で陽が当たった瞬間を捉えてみると
それが白樺の若木たちだとわかる。

設定変更していないために白樺の幹が露出オーバーになっているが
眩いほどの白は、この瞬間を楽しむためのディレクションとしては悪くないだろう。

未だに、手前の水没林たちには日差しが届いていないので
再び、シルエット撮影のために、とっておきの三点構図となるポイントへと移動した。




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The surface of the water such as the mirror


今では知名度も上がり、同じ構図で撮影している人も増えてきたふくろう湖の水没林だが
「Fog elusive」として発表したのが最初となる。

朝昼夜、春夏秋冬、時間や季節、天候にかかわらず
基本的な構図の勉強にもなるこの水没林は、ふくろう湖のメインパーソンでもある。

移動中に奥の茂みまで陽光は届いており
間もなく湖面全体が朝の光に埋もれることを示していた。

そしてその時、冷え込んだ大気が急激に暖められ
上昇気流を生み出し、湖面全体がさざ波に覆われることを教えてもいた。

足元は未だに凍てつき、ガードレールは凍ったままだが
あと数分を待たずして、彼らもまた闇の呪縛から解き放たれることだろう。

間もなく、この朝最後のドラマが始まる。




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Palette of the autumnal scenery


さざ波が立ち始め、湖面が乱れるまでに長い時間は必要なかった。

ふくろう湖全体が朝の陽光に埋もれ、何もかもが黄金色の輝きを放つとき
どこを切り撮ってもコントラストの強い画になってしまうが
これはNDフィルターを二枚重ねしているためでもある。

少しでも「非現実」を再現するための苦肉の策でもある。

朝日や夕日は赤の成分量が秒単位で変化し
ホワイトバランスの色温度設定の変更を撮影ごとに要求されるが
超望遠での撮影でもあり、大気の揺らぎなどが影響することを考え
また、Autoでの誤作動を避けるために、Sunny固定での撮影を行っている。

こんなことは滅多にあるものではない。
日の出前から、空一面どこを見渡しても雲は無く
タバコの煙を揺るがすほどの風も無く
太陽が昇り、明るくなるにつれ大気の温度変化を肌で感じることができる。

ここから先は何を撮っても露出オーバーとなり
長時間露光の出る幕はなくなってしまう。

早朝の暖かい日差しを求めて、水鳥たちがあちらこちらで波紋を描き始めた。

まだ午前7時30分だが、この先の明るさに対応できるモチベーションはなかった。

さて、移動しようと思った瞬間・・・

この日の物語の最後に相応しい一枚が・・・



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The scenery that there is the common cormorant


当別ダム・ふくろう湖は、当別川を水源に形成されているが
その当別川もまた、数多くの流入する河川により形成されている。

五番川 - 金鉱川、四番川 - 前田ノ沢、ラウネナイ川、三番川、砂金川、濁川、土方の沢川、西野沢川、桂沢川、二番川、川瀬の沢川、一番川、四号の沢川、金の沢川、長谷川沢川、トップ沢川、当別幹線水路(分流)、パンケチュウベシナイ川、材木川 - 中央排水川と、主なものでも19河川。
名も無い細流も含めると100を超えるだろう。

石狩平原の北に位置する当別川は、道東や道北同様、広大な湿原地域だった。

そのため、明治時代の入植以降、毎年春と秋には大洪水に見舞われ
田畑ばかりか、住宅まで流されるなどの被害も多く
当別川の本支流に各種のダムを構築することで現在に至っている。

各支流の名前には「金」が付くものが多いが、これはそのまま、かつて砂金が採取された証でもあり
金鉱川、砂金川、金の沢川の他に、一番川、二番川でも鉱区が設けられるなどした。

今でも時折、二番川で砂金を採取している人に出逢うことがある。

金もさることながら、この周辺の沢川上流部に位置する「道民の森」には野鳥も多く
迷鳥や珍鳥に遭遇することも珍しくない。

さて、そろそろ、冬の探鳥の下見がてら、一番川上流へでも・・・
と思いつつ片づけに入ろうとすると
ふくろう湖の住人の一人でもあるカワウが、画面の中に飛び込んできた。

羽を大きく広げて、体にたくさんの陽光を浴びようとしている姿は滑稽でもある。

これが予兆だったのだろうか、奇跡はこれで終わらなかった。




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カワガラスのペアと遭遇
北海道石狩郡当別町青山 一番川

先ほどまでのふくろう湖撮影を終えて、落ち葉が沢川を流れる画でもと
一番川へと向かってみた。

キャンプ場へ向かう道路は、既に冬期間閉鎖となり入っていくことはできないが
その手前を道路沿いに流れる一番川へは降りていくことができる。

どうなっているだろうと川を覗きこむと、丁度いい岩場が広がっていたものの
イメージしている種類の落ち葉が見当たらず
どこかに無いかと目を凝らしてみた。

ふと、水辺にせわしなく動き回る黒いものがいる。

瞬間的にカワガラスだと思ったが、距離が遠すぎて肉眼で判断するのが難しい。

♀がせわしなく水辺を走り回っている間中、♂が見張りをしているようだが
向こうはまだ、こちらの存在には気付いていない。

急いで車に戻り、50-500mmをカメラに装着して撮影を始めた。

どうやら、ふくろう湖のラストショットのカワウは
このカワガラスとの遭遇を予兆していたのだろうと思い当った。




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by kitanohotaruya | 2014-10-16 19:45 | ふくろう湖 当別ダム 風景

紡がれていく神話 ふくろう湖

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Purple morning


2014.10.15 早朝 ふくろう湖

昨夜の天気予報で風速0となっていた今日の早朝。
朝5時から向かった水面は穏やかで、鏡のように何もかもを映し込んでいた。

今シーズン一番の冷え込みは夜露のすべてを凍えさせ
草木の呼吸を止めるかのように白くしていた。

ふくろう湖の周辺にあるガードレールや橋の欄干、危険防止柵など
金属でできているものは凍りつき、指を乗せると、たちまち張り付いて慌てさせられる。

アスファルトの道路の所々、湿り気の残る部分はブラックアイスバーンとなり
管理道路の砂利道に点在する小さな水溜りの表面には薄氷が張っている。

大量の水が落下するダムサイトからは、もうもうとした湯気が上がり
湖面や山裾からも次から次と靄が湧き出し、留まって低く広がっていく。

間もなく、空が明るくなり始めると、それまでシルエットとしてしか認識できなかったものが
鮮やかな色を纏って立体的になっていく。

周辺が明るくなってくると、カワウ、カイツブリ、マガモ、カルガモ、コガモなど、この湖の住人達が
あちらこちらで水面に線を引き始め
ウグイ、ニジマス、ヤマメなどの幼魚たちが、丸い波紋を作り出すが
描かれたラインは、すぐに鏡の中へと溶け込み、再び静寂なる鏡へと戻っていく。

やがて周囲は黄金色の陽光に包まれ、埋もれまいと輝きを放ち始めて行った。




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Miraculous morning green

紫色の夜明けを迎えた朝
山裾から顔をのぞかせる太陽と、朝日に染まるふくろう湖のコラボをと
Purple morningを撮影してすぐに対岸へと渡った。

三脚にカメラをセットし程なくして、正面に太陽の出現を知らせるかのように
山の一部がオレンジ色に染まり始めた。

太陽が顔を出すまでの僅か数分、外気温が急激に下がり
空の奥の方で「ピキッ!」という音が聞こえた気がした。

未だに夜の闇から解放されていない空と湖面は
夜と朝の狭間で本来の色を忘れてしまったのか
夜の群青色と、太陽のオレンジ色を混ぜ合わせて、緑色の光を放ち始めた。

燃えるように沸き立った太陽の裾は、この後すぐにフレアーを伴った朝日を連れてきた。

太陽が顔を出すと、それまでの緊張感は一気にほぐれ
草木を白くしていた霜は解け、本来の草色に戻されていった。

朝日とはいえ、太陽の日差しを真正面で受け止められるほどのフィルターを持ち合わせていないので、再び元の水没林へと移動した。

夜明け前には紫色、日の出には緑色、そして、このあと・・・





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Bright blue morning

澄み切った空気の中に昇った朝日に出逢い、気持ちを新たに再び水没林へと戻った。

小山を背にして水没林に向き合うこの場所には、未だに夜の闇が漂っており
ガードレール代わりの防護柵の鉄管についた前日の夜露は
雫の形を残したまま凍てつき続けていた。

湿り気を残したまま一夜を乗り越えた歩道のアスファルトも、未だにブラックアイスバーンとなり
夏底の靴では時折、足元をすくわれるかのように踏ん張りが利かなくなる。

ふくろう湖は未だ夜と朝の間に存在し、長時間露光を行うとその境界が色の違いによって明確に見えてくる。

既に朝を迎え陽光に輝く対岸付近は、まるでそれぞれが光を放っているかのように露出オーバーとなるが
それを押さえようとすると、未だに陽が当たっていない水没林はシルエットとなり
その周辺の湖面は、漂う朝靄を伴い、怪しいまでの蒼色に埋もれてしまう。

何を良しとするかは撮影者の判断に委ねられる。
いつもならもう少し弄るところだが、今日はこれでいいと思った。
余計なことを考えず、無心に夜明けを楽しみ続ける。

そして、時間の経過と共に、更なるドラマが繰り広げられていく。




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by kitanohotaruya | 2014-10-16 10:59 | ふくろう湖 当別ダム 風景

神話が始まる刻  ふくろう湖

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Entrance to an autumn story



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迷宮への扉が開く瞬間



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Entrance to a parallel world



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Infinite expanse



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Autumn story



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When the door to a labyrinth is closed



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Autumn of 9:00 a.m.



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Water



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Closed entrance



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風の足跡



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Elusive fog and red tree


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The autumn



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Watercolor Painting




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秋の日は釣瓶落とし




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エゾフクロウの棲む森




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カワウのいる風景




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Autumn of the inlet




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秋の水彩画




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今宵の月が昇る頃



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月影に埋もれてしまう前に




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Pageant begins



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晩秋のカタストロフィー




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What is the meaning of my existence?
存在することの意義




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里の秋




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共に歩む




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The autumn fashion




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Red leaf



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Forest of owl lake



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静寂に囲まれ




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by kitanohotaruya | 2014-10-16 10:53 | ふくろう湖 当別ダム 風景


蓮とホタルと彼岸花とワイン用ブドウ栽培やら地元の土で陶芸やら


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